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マカロニサラダ

某ブロガーさんがマカロニサラダ作ってておいしそうだなって思ったので作りました。

マカロニときゅうりとかにかまとマヨネーズとブラックペッパー。

量は適当。

マカロニを4分茹でて

きゅうりを適当に切ってかにかまも適当に切って

マヨネーズとブラックペッパーを加えて混ぜ合わせて完成。

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味はまぁ、こんなもんだろうって感じです。

好きだけどたぶん私味覚音痴なんで(笑)

 

あんがい女性のほうが

大雑把だったりする気がする。。。

一緒にするなって怒られそうだけど。

 

昔に買った料理本があって

簡単にできてヘルシーだけどおいしそう!っていうのが多いので

試してみたいなって思います。

遊び方が分からない

若いうちに遊んだほうがいいらしい。

 

まぁ、もう若くもないんだけどね。

 

発声障害というハンディキャップもあるし、

今までひたすらに引きこもり、

1人でしこしこ漫画描いたり

ネサフしたり

一人遊びしていたから

外で他の人との遊び方がわからない。

 

まぁ既婚者のおっさんに

食事とカラオケ、動物園、カフェに

数回連れてってもらったことは

あるけど。

手繋ぐだけでとどまっていた。

ちゅーはされそうになったけど拒否した。

 

おっさんに遊びに連れてって

もらえばいいのかな。

私、可愛くないしぽっちゃりだから

ちょっとだけ若いぐらいしか

取り柄ないけど。

 

はー。

友だちの作り方もさー

わからんしさー。

 

犯罪者を例に出すのアレだけど

木嶋佳苗って

可愛くないけど

すごい魅力あるじゃん?

 

あと、好き好きって

男をその気にさせる天才なのかなって

なんとなく思う。

 

まずは自分を好きになって

人を好きになることなんだろね。

 

必要以上に怖がりで、

失敗とかリスクのことに

目がいって、

楽しめなかったりするのが

ちょっと辛いところ。

 

上京する前は、

ネットとかテレビとかで

東京って怖いところだって

イメージがすごくて

上京するって決めてから

毎晩恐怖で震えていた…。

 

未知のことにすごく恐怖を

感じるのですよ。。。

 

はー。

 

とにかく、

遊んでくれる人を

探したい。

 

誰か遊んでくれない?笑

仕事、人付き合い

人間変わると

付き合い方も変えなきゃいけない。

 

私は受身な人間です。

なおさなければなぁと思っても

頑張ると疲れて

息切れして継続しないので

少しずつどうにかせんとなー

って考えてます。

 

きっと、何に対しても

消極的な習慣を

積極的に変えてく必要があるのだと

思います。

 

すごくマシンガントークな人がいて

その人は自分が聞かれたことの

説明を怠らないかわり

同じことを他の人に要求します。

1を聞くと10返ってくるし

返してほしいのだな。

 

私は聞かれたことの裏は

あまり考えないんです。。。

だから聞かれたことしか

答えないし、答えてもらえなくても

しょうがないと思っています。

 

その人は裏を考えて

ちゃんと言ってくれなきゃ

分からないよと言って

分かるまで相手にしつこく聞くのです。

 

その辺りが私には

できない。

 

今の私は周りからも

受身に思われることが多くて

「嫌がられてもちゃんと人を捕まえて

分かるまで聞いて仕事をする」

そのぐらいでないと

だめなのかもしれません。

 

もちろん、

勝手に1人で進めて

やばいことになった、

とかは今のところないのですが

それは、難しい仕事に挑戦することを

回避しているからです。

 

失敗することが

許されない雰囲氣も

ありますからね。

 

リスクをとって、

ハングリー精神で仕事するより

リスクを回避して

少しずつ覚えて周りを

サポートする役割になる

そういう道を無意識に選んでいるのです。

 

そう考えると

ちょっと危機感を

覚えたほうがいいかな。

 

安全な道にはそれなりの物しか

転がってないから。

他人に何も願わないし頼られたくもない

小学生のとき、

宿題を見せてと言ってくる男子がいた。

 

そいつは私の宿題を写し、

授業で当てられて答えて

たまたまその答えが間違っていた。

そしてそいつは私のことを責めてきた。

本当にそのときはむかついた。

 

そんな小さなこと

よく覚えてるよねって

自分でも思うのですが

幼いころは今みたいに

お酒を飲んで寝たら忘れるみたいな術がなく

傷つきやすく、いつまでも引きずっていた。

 

親も子どもの不慣れな手つきを見るといらいらするとか

お前は何もするなと言いあまり手伝いをさせられず

かと思えば、お前全然手伝いしないよなと言われたりして

混乱して振り回された。

今思えば、手伝ってほしいけど教えるのはめんどくさい

勝手に完璧に手伝えば文句言われなかったのかな。

まぁ私、出来損ないなので無理だけど。

 

周りの人間だけが悪いだけでなく

私自身頼るのが苦手だし、頼られるのが重荷だった。

それに加えて、支えあって

楽しく過ごした経験がない。

 

大人になって仕事をするようになって

流石に一人で仕事はできないので

協力することを覚えた。

(覚えるまですごく時間が掛かった)

 

でも、あくまで仕事だからで

本質は変わっていない。

 

仕事以外の人間関係に

極端に消極的なのは

やっぱり良い人付き合いの経験が

ほとんどないからだと思う。

 

友達いなくて寂しくないって聞かれても

なんて答えるのが正解なのかなぁって思ってしまう。

寂しさよりも、苦痛のほうが上なんだよなって思う。

 

なんか本当に、正解が分からないよ。

 

読む人を考えて文を書く

読む人のことを

考えて書くのが大事だという

意見をよく見ます。

(アクセス数を稼ぎたい場合ですね。)

 

しかし、

読む人のことを

考えて書く、

ってどういうことなのでしょうか。

 

そもそも、

読む人のことを

知ってなきゃいけないわけです。

 

専業主婦がたくさんいる場で

ビジネスの話を書いたり

ネットビジネスマンが集まってる場で

主婦のあるあるネタを書いても

需要ってあるのでしょうか。

 

っていうか、

まずその集まりを見つけなきゃ

いけないわけだ。

あるいはSNSで、

需要がありそうな書く内容を決めてから(特化ブログを作ったり)

興味をもってくれそうな人を

フォローして、営業するわけだ。

 

SEOとかもあるから

検索ワードを意識して書くのも重要なのだそうだ。

 

要は、

読む人を考えて文を書くとは

人を呼び込むことも

含まれているのだと思います。

 

また、

ブロガーのための

ブロガーもいますよね。

 

ブログやってない人は

ブログにあまり興味ないんだと思います。

知りたいことを検索して

上位にブログがあったら

見ると思うけど

ブログを見ようとして

検索してるわけじゃないですよね。

 

ブログを継続するためにはとか

アクセス数を伸ばすためにはって

需要ありますよね。ブロガーに。

ブロガーが多ければ多いほど

見にきてくれるから

ブログやるといいことあるよ。

お金も稼げるよっていう。

 

前から疑問だったんだけど、

ブログに本当に有益なことって

書いてる人いるのかな。

 

なんだっけ、

増田かなんかでちょっと前

例えば掃除をしたら綺麗になるという情報が、知らない人にはためになりブックマークがつくということを嘆いていた人がいた。

 

当たり前のことを

演出で面白くしている

内容だったのかな?

あるいはお友達が多い人が

書いたのかなって想像しました。

 

他にも、人を呼び込むために

・自分を覚えてもらうため絵をつける。イメージキャラクターを作る

・売名のため有名どころに絡む

・顔出しする

・他のブログにブクマして互助会する

 

人を呼び込んだ後

・ネガテイブな記事は避ける

・読者を混乱させないよう、スタンスを決める。自分を商品にするのか、ある分野の情報を提供し続けるのか。など

・過去記事をリライト、内部リンクを強化する

 

こういう方法は

ブログはじめて半年も経ってないけど

たくさん目にしました。

 

書きたいことを書いて
アクセス数を稼いでると
言っているひとは
一部のひとを煽ってたりするし
そういう文化であることも
理解している。
そういうのもある意味
読む人を考えて文を書いているのでしょう。

 

このような方法を口でいうのは簡単で

実践すらできてない人は

多いと思います。私も含めて。

 

でもいいと思う。

 

私はそのブログを書いてるひとの

人間性が見えるブログのほうが

好きだ。

読む人を考えてたらそれが制限される。

 

人間性が見えるというのも

作られたものである可能性は

高いのだけど。

 

少なくとも私は

思っていることを

そのまま書いてる。

 

そうでなきゃ意味がないとも思える。

だからアクセス数なんて

どうでもいい。

 

(スターとブックマークつけてくださる方には申し訳ないなと思いつつ、好き勝手書いてます)

音楽と小説と料理と感性

音楽はヘビロテしてると他の思い出とリンクする。

 

炉心融解っていう

ボカロの曲があるのですが

その曲をずっと聴きまくっていたときに

恩田陸の麦の海に沈む果実という

小説を読んでいたのですよ。

たぶん高校生くらいのときかな。

 

だから炉心融解=麦の海に沈む果実なんですよね

わたしのなかでは。

 

高校生の頃は恩田陸小川洋子の小説が好きで

よく読んでいましたね。

あと伊坂幸太郎とか。

 

あああ、小説が読みたくなってきた・・・。

 

大人になってから、小説ではない本を買うことが多くなりました。

休日だらだらとしていることも多いのだから

また少しずつ小説を読もうかしら。

 

そして音楽は

もともとそんなに興味がないんです。

音楽と映像とか、音楽と何か、という感じなんです

自分の中では・・・。

好きになりたい。

 

池袋のブックオフに行くと、

音楽が流れていますが、

この曲いいなって必ず一回は思うので

嫌いではないんです。

 

今はどういう楽しみ方がいいのかな。

CDはちょっと時代にそぐわない気がするし。

IPhoneで聴くって感じかなぁ。

 

 

音楽も小説も娯楽で、

娯楽が溢れかえった現在

なければないで困らないものです。

余裕がなければ余計にシャットアウトしてしまいます。

 

食べ物。

貧乏人は、腹が膨れれば

それでいいのです。

 

でも料理もうまくなりたい。

 

日々のことだから

そういうのを楽しんでいる人って

豊かなイメージがあるし

尊敬します。

 

人の感性ってあらゆるところから

刺激を受けて色づいていきます。

 

私はもっと感性を磨きたい。

かわいいメモ帳の使い道

湯舟です。

 

100均で、このようなかわいいメモありますよね。

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こういうのを見ると、

買いたくなってしまうのですよ。

 

しかし、

かわいい→買うけどもったいなくて使えない

→買っても使わないから買わない

という結論になることが多く、

我慢してました。

 

貧乏だし、こういう安いものって

買ってるといつの間にか

大きくなってたりするじゃないですか。

季節ごとに新作もでたりする気がするし。

だから手を出さないようにしていたのですよ・・・。

 

でもやっぱり我慢しすぎはよくないなって思いまして。

私の場合、結構すっぱり諦められる性格で

我慢という感覚もあまりないのですが

感性が死んでいく心地はするので

まぁ多少は買ってもいいだろうと思い

この間二種類だけメモ帳買いました。

 

 

前置きが長くなったのですが、

もったいなくて使わないというのも

問題だなと思って、使う前提で買いました。

 

何に使うかといいますと、

日々の目標を書くために使おうかなと思っています。

 

休日とか何するか決めないことが

私の中では普通だったのですが

だらだら過ごすのも時間がもったいないかなって

最近思うようになりまして。

 

だらだらするのも重要だと思うし

好きなのですが

せめてその何時間かは

何をする時間と決めてできれば

有意義な休日を過ごせるのではないでしょうか。

 

 

またモリージャーという

瓶にメモを入れていって

少し経ったら見返すという

日記のカタチがあると

少し前に知りました。

そういうのにも使えますよね。

 

かわいいメモを買うときの高揚感と

使い道があるということで

一石二鳥です。

 

普通のメモでもいいのですが

つまらないですからね。