地獄の時間がやってくる

コミュニケーションがだいじ。

わかってます。

 

社交場(笑)に行かなくては

いけません。

 

大きい声が出なくて、

必死に喋ろうとしている人間は

さぞかし滑稽でしょう。

 

しかし今回ばかりは

地獄の場に行かなければ

いけないのです。

 

行ってみたらどうってこと

なかったとなるかもしれません。

 

しかしそれは

わたしの感覚が麻痺して

鈍くなってるからです。

 

そうすることで、

自分の精神を守ってるのです。

 

放っておくと身体のほうが

だめになります。

 

その結果が今です。

 

なんで中途半端に

だめになってしまったのだろう。

 

健常者でもない障害者でもない

中途半端な人間です。

 

障害者でないなら

健常者と同じ努力をしなければ

いけません。